2012年 05月 14日
台湾旅行(1日目)
2012-4月23日から26日・・・3泊4日の旅
台湾のマップ

お友達3人
姉妹よりも良い友人関係、職場は違っても、「男性の職場の中」に、ただ一人の女性で
事務、秘書、経理、お客さんとの会話・・・・兼務良くお互いに、こなして来たもんです
これから、体に気を付けて、3人で海外に足を延ばしましょうね
23日(月) 4時45分博多行き 福岡空港線ターミナル
集合時間 8:10分
博多空港10:10分・・・出国手続き 空路 機内食事 台北へ
台北着 11:25分・・・入国手続き バス 鹿港観光 ガイドは、台湾の方 言葉は日本語
① 九曲巷
② 天后宮
③ 龍山寺
④ 古市街
台中・・・夕食は 「客家料理」
18:45分頃 ホテル 通豪大飯店(プラザ インターナショナル ホテル)
~・~・*~*~・~・*~*~・~・*~*~・~・*~*~・~・*~*~・~・*~*~・~・*~*~・~・
4時45分博多行き ソニック

25日までの間 お世話になるバスです 2台で行動をしていきます

25日までの間 お世話になる 私達の、バスガイドさんです。 日本語が上手です。

① 鹿港・九曲巷・「九曲巷(ちまた)」♪
九曲巷・・・とは
この曲がりくねった路地は、強い季節風を
避けるために作られたのだそうです。
くねくね曲がる赤レンガの路地を歩いていると
何だか昔々にタイムスリップしてしまったような
錯覚を受けます。この町にも、住人がいます
ここが入り口です




② 天后宮
台北天后宮 媽祖
台北天后宮の主神は媽祖(天上聖母)です。媽祖は、海の神様として、中国沿海部を中心に信仰を集め、特に台湾・福建省・広東省で強く信仰されています。宋代に実在した官史の娘で名前を「黙娘」といいました。黙娘は建隆元年(960年)に福建省興化府の官吏林愿の7女として生まれました。幼少の頃から才気煥発で信仰心が篤く、16歳の頃には神通力を得て村人の病を治すなどの奇跡を起こし「通賢霊女」と呼ばれ崇められるようになりました。28歳の時に父が海難にあい行方不明になり、悲嘆した黙娘は旅立ち、その後、嵋山の山頂で仙人に誘われ神となったという伝説が伝わっています。一説には、父を探しに船を出し遭難し、福建省にある媽祖島(馬祖島、現在の南竿島)に黙娘の遺体が打ち上げられたという伝承も伝わっています。
※インターネットよりお借りしました。
正面より

本堂

天后宮のお隣

天后宮天井

③ 龍山寺
このお寺、京都のお寺に似てました。台湾の赤の華やかさはないですが、日本のお寺に
きたような錯覚をしました。




④ 古市街
“鹿港鎮老人会”と書かれた建物が目に入り、ここが古市街なのだとわかる。古市街というくらいだから市場とか屋台が出てるかと思ったら、石畳の敷いてある狭い通りに土産物屋が軒を連ねているだけであった。道には石畳が敷いてあり、通りの両側にあるお土産屋や家が昔っぽいので、なんとなく昔からある町の雰囲気なのだが、どうも最近整備したようで、きれいだし新しく見える。九曲巷や古市街以外の通りは、普通の台湾の通りと同じように凸凹でバイクは置いてあるしごちゃごちゃしてるので対照的だ。一体、どっちが古い通りなんだかわからない。
※インターネットよりお借りしました。



台湾のマップ

お友達3人
姉妹よりも良い友人関係、職場は違っても、「男性の職場の中」に、ただ一人の女性で
事務、秘書、経理、お客さんとの会話・・・・兼務良くお互いに、こなして来たもんです
これから、体に気を付けて、3人で海外に足を延ばしましょうね
23日(月) 4時45分博多行き 福岡空港線ターミナル
集合時間 8:10分
博多空港10:10分・・・出国手続き 空路 機内食事 台北へ
台北着 11:25分・・・入国手続き バス 鹿港観光 ガイドは、台湾の方 言葉は日本語
① 九曲巷
② 天后宮
③ 龍山寺
④ 古市街
台中・・・夕食は 「客家料理」
18:45分頃 ホテル 通豪大飯店(プラザ インターナショナル ホテル)
~・~・*~*~・~・*~*~・~・*~*~・~・*~*~・~・*~*~・~・*~*~・~・*~*~・~・
4時45分博多行き ソニック

25日までの間 お世話になるバスです 2台で行動をしていきます

25日までの間 お世話になる 私達の、バスガイドさんです。 日本語が上手です。

① 鹿港・九曲巷・「九曲巷(ちまた)」♪
九曲巷・・・とは
この曲がりくねった路地は、強い季節風を
避けるために作られたのだそうです。
くねくね曲がる赤レンガの路地を歩いていると
何だか昔々にタイムスリップしてしまったような
錯覚を受けます。この町にも、住人がいます
ここが入り口です




② 天后宮
台北天后宮 媽祖
台北天后宮の主神は媽祖(天上聖母)です。媽祖は、海の神様として、中国沿海部を中心に信仰を集め、特に台湾・福建省・広東省で強く信仰されています。宋代に実在した官史の娘で名前を「黙娘」といいました。黙娘は建隆元年(960年)に福建省興化府の官吏林愿の7女として生まれました。幼少の頃から才気煥発で信仰心が篤く、16歳の頃には神通力を得て村人の病を治すなどの奇跡を起こし「通賢霊女」と呼ばれ崇められるようになりました。28歳の時に父が海難にあい行方不明になり、悲嘆した黙娘は旅立ち、その後、嵋山の山頂で仙人に誘われ神となったという伝説が伝わっています。一説には、父を探しに船を出し遭難し、福建省にある媽祖島(馬祖島、現在の南竿島)に黙娘の遺体が打ち上げられたという伝承も伝わっています。
※インターネットよりお借りしました。
正面より

本堂

天后宮のお隣

天后宮天井

③ 龍山寺
このお寺、京都のお寺に似てました。台湾の赤の華やかさはないですが、日本のお寺に
きたような錯覚をしました。




④ 古市街
“鹿港鎮老人会”と書かれた建物が目に入り、ここが古市街なのだとわかる。古市街というくらいだから市場とか屋台が出てるかと思ったら、石畳の敷いてある狭い通りに土産物屋が軒を連ねているだけであった。道には石畳が敷いてあり、通りの両側にあるお土産屋や家が昔っぽいので、なんとなく昔からある町の雰囲気なのだが、どうも最近整備したようで、きれいだし新しく見える。九曲巷や古市街以外の通りは、普通の台湾の通りと同じように凸凹でバイクは置いてあるしごちゃごちゃしてるので対照的だ。一体、どっちが古い通りなんだかわからない。
※インターネットよりお借りしました。



# by nk626n | 2012-05-14 01:42 | Trackback
































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