2017-0511日白鳥山~時雨山へ

2017-0511日白鳥山~時雨山へ
私達、登山仲間は、ヤマシャクヤクを見たさに約4時間かけて、
椎葉村の白鳥山と時雨山にやって来ました。
御池駐車場には、5、6台の車がきており、
先客の方が登っている事でしょう。早め昼食をすませてからの登山開始です。
山は整備され、途中には、間伐された木々には苔が生え、その先には水場もあり、
バイケイソウの群落が一面に伝説の話に尽きない、
平家残党左中将平清経住居跡表示を後にして、
白鳥山頂へ石灰カルスト地形には、蕾を付けたヤマシャクヤクが咲くのは、
もう少し先の様です。気持ち良い樹林帯を歩き、
時雨山に向かう途中には、ミツバツツジが咲き
その先には待ちに待った「ヤマシャクヤクの群落」咲いていました。
大きな白い花皆さんと写真の撮りまくり、幸せな気分になりました。
登った人でないとわからない事ですね。
椎葉村のマップ
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白鳥山・・・山頂
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稜線の中腹にて
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時雨山・・・山頂
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ヤマシャクヤクの群落

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# by nk626n | 2017-05-18 02:21

2017-0503日 お化粧山~兜巾岳へ

2017-0503日 お化粧山~兜巾岳へ
久々に宮崎県の日之影町に・・・
仲村橋が、「通行止め」との話が流れていましたので、一時お休みをしていました。
アケボノツツジや山芍薬を見たさにやってきました。
今年は、気候が少し遅れて満開とは、行きませんでした・・・
それなりに、私達・皆さんを、兜巾岳付近には
アケボノツツジ・シャクナゲ・アブラチャン等が咲き写真を撮りまくりました。
大吹鉱山跡地付近には、白いヤマシャクヤクが出迎えてくれ  大満足です。
ありがとうございました。
  日之影町・・・マップ
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  山頂にて
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  登山口
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  お化粧山~ブナの三叉路付近
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 兜巾岳・・・付近のアケボノツツジ
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  兜巾岳・・・付近のアケボノツツジ
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  兜巾岳・・・付近のアケボノツツジ
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  大吹鉱山付近 ヤマシャクヤク
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兜巾岳・・・付近 シャクナゲ
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  兜巾岳・・・付近 ムシカリ
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  兜巾岳・・・付近 ヤマブキ
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  大吹鉱山 付近 ミツバツツジ
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# by nk626n | 2017-05-05 17:41

2017-0501日霊山の山頂にて

2017-5/1日 霊山の山頂にて
久々に山頂まで登り
大分市内の眺望を楽しむ
木々にもすっかりと若葉になり心を癒してくれています。
キンラン
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小さな筆リンドウんの花
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シャンランも咲いています。
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# by nk626n | 2017-05-04 10:12

2017-0429日 花牟礼山・ながみず山

2017-0429日 花牟礼山・ながみず山
広域農道を湯平方面に走ると花牟礼山の看板があります。
コンクリートで舗装された牧野道をありますが、少々狭いです。
遠方の峰々が霞んでいますが、晴天に恵まれて、
気持ち良い登山日花牟礼山頂は、目の前に黒岳・平治岳・三俣山・遠方に
くじゅう連山を眺められます。
背後には、由布山・鶴見山が脇々にはキスミレが咲き、ウグイスの声を
聴きながら下山は、爽やかです。食卓を喜ばせる、
わらび、ぜんまい、たらの芽を収穫しながらこの時期の登山計画も良いですね。
楽しい一日でした。
 花牟礼山・ながみず山・・・マップ
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 花牟礼山頂
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 ながみず山頂
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 木イチゴの群落
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 わらび、ぜんまい・黄スミレ
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# by nk626n | 2017-05-04 09:34

2017-04/23日 分渓農業遺産コースに参加

2017-0423日 分渓農業遺産コースに参加
見渡す限り雲一つない・・・青空の下
第7回 世界農業遺産と名跡を巡る ウォーキングに参加
A・・・5kmコース
B・・・9kmコース
私達、5人 B・・・9kmコース
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秋には、模様替えをするそうです。
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青空を泳ぐ 鯉のごり
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# by nk626n | 2017-04-25 18:45

2017-0414日~三重ー滋賀県ヘ

2017-4/14日~三重県の藤原岳ヘ
4/15日(土)大阪の南港に
今にも雨が降りそう・・・
雨具を付けての出発
大貝戸の表登山道の登山口休憩所の駐車場へ到着。
藤原岳(ふじわらだけ)は
鈴鹿国定公園の三重県いなべ市と滋賀県東近江市との境界にある山。
標高1,144m。鈴鹿山脈の北部に位置し、日本三百名山
及び関西百名山、花の百名山に選定されています。
三重県側は太平洋セメント藤原鉱山となっており、
石灰石が山容が変わるほど採掘されています。
山頂は比較的平坦であり、山頂及びその北西に
ある標高1,171mの天狗岩は、鈴鹿山脈の山々を望むことができます。
また周辺はフクジュソウやセツブンソウなどの群生地で、
花の百名山及び新・花の百名山に選定されている。特に、
春先の花のシーズンに多くのハイカーが訪れていました。
目的の福寿草を期待しながら雨の中、幸運に
雨がやみ日も差してきました。八合目から九合目が
福寿草の自生地で多くの花がちょうど見頃で斜面に点在している。
写真を撮りながらゆっくり登る。山頂部はカルスト台地で残雪が見られ
下りは往路と同じで再び花を楽しみながら、はるばる来た甲斐があったね
皆んなとワイワイ言いながら下山しました。
米印・・・お花と残雪、広大なカルスト台地
     充分堪能できました。
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山頂部はカルスト台地・・・もう1つ明日登るのでゆっくりとは行きませんね
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2017-4/16日~滋賀県の霊仙山ヘ
榑ヶ畑コースは綺麗に整備されていて特に危険な場所もなく、
またそれほど急な坂道もないので余裕を持って霊仙山の山頂まで
登ることが出来ました。
登山道中の景色が開けていて素晴らしく、
人気のある山というのも納得の山でした。
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登山口・・・ここからです。
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石灰岩が雨水等により侵食されたカルスト地形に花の百名山として
花の多い山としても知られています。
ミスミソウは雪割草の一種(雪を割って花を咲かせる春一番の花)
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# by nk626n | 2017-04-25 01:29

2017-4/13日会の皆さんと

2017-4/13日日・・・会の皆さんと
私達・メンバーと言っても参加出来る方々と
月2回位・愛山の霊山を楽しんでいます。
明日から・・・鈴鹿連峰に福寿草を見に行きます。
 柴犬・・・可愛いでしょう 私たちのアイドルです。
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# by nk626n | 2017-04-21 20:32